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永久歯列期

約12歳くらいからの治療

初診相談
患者さんの主訴や既往暦などのついてお話を伺い、歯や顎の状態、唇、顔の筋肉、話し方、癖などを観察します。
そして口の中の状態について、いつ治療をはじめたらよいいか、治療期間はどのくらいか、費用はどのくらいかなどについてご説明します。


検査
診断のための資料として、歯や顔のレントゲン写真、口の中と顔の写真、歯型などを探ります。


機能的咬合分析
症状により、顎間接や咀嚼運動などの精密検査を行います。


診断と治療計画の説明
検査資料をもとに最良の治療計画を立て、治療方法およびその治療期間、治療費、お支払い方法についてご説明します。
(通常下記の歯磨き指導、口腔内清掃も当日必要により同時に行います)


歯磨き指導と口腔内清掃
矯正装置が装着されたときに、常に口の中を清潔に保って頂き、治療がスムーズに進行するよう必要により正しい歯磨きの方法を指導したり、口腔内清掃を行います


矯正装置装着
矯正装置(プラケットやワイヤー)を通常上顎で2回、下顎で2回計4回に分けて装着します。
取り外し出来る装置を併用装着する場合が多いと思います。
装置賞着後、もう一度歯磨き指導を行います。


歯の移動
装置をつけたら3〜4週間に一度くらいの割合で通院していただきます。
歯の移動具合に応じてワイヤーを取り替えたりします。


保定装置装着と保定観察
歯の移動が終了したらテーナーを装着し、噛み合わせの安定をはかる期間です。
通常3〜6ヶ月に一度来院して頂きます。


完成
このようにして患者さんのすばらしい歯並びと噛み合わせは一生のものとなるでしょう。

乳歯列期・混合歯列期

約12歳までの治療

永久歯列期の前治療としての咬合誘導を行う場合が多いです。
これは顎の動きを左右対称にする事で顎関節への負担を左右均等にし、咀嚼機能を高め、顔や頭や脳等の発育をバランス良く促し、全身との調和を図り、それによって永久歯の生えてくるスペースを確保します。

初診相談
患者さんの主訴や既往暦などのついてお話を伺い、歯や顎の状態、唇、顔の筋肉、話し方、癖などを観察します。
そして口の中の状態について、いつ治療をはじめたらよいいか、治療期間はどのくらいか、費用はどのくらいかなどについてご説明します。


検査
診断のための資料として、歯や顔のレントゲン写真、口の中と顔の写真、歯型などを探ります。


診断と治療計画の説明
検査資料をもとに最良の治療計画を立て、治療方法およびその治療期間、治療費、お支払い方法についてご説明します。
(通常下記の歯磨き指導、口腔内清掃も当日必要により同時に行います)


歯磨き指導と口腔内清掃
矯正装置が装着されたときに、常に口の中を清潔に保って頂き、治療がスムーズに進行するよう必要により正しい歯磨きの方法を指導したり、口腔内清掃を行います


矯正装置装着
矯正装置(プラケットやワイヤー)を通常上顎で2回、下顎で2回計4回に分けて装着します。
装置賞着後、もう一度歯磨き指導を行います。


萌出している永久歯や上下顎骨を正常な関係へ導く治療
装置をつけたら3〜6週間に一度くらいの割合で通院して頂きます。
歯の移動具合に応じて装置の調整を行ったりします。


永久歯列期に至るための経過観察期間
上記の目的が達成されたら、装置をいったん外して、永久歯列期に至る迄経過観察をする場合があります。
この期間は3〜6ヶ月に一度通院して頂いています。
そのまま永久歯矯正治療に移行する場合もあります。


永久歯列期に至るまでの経過観察期間
上記の目的が達成されたら、装置をいったん外して、永久歯列期に至る迄経過観察をする場合があります。
この期間は3〜6ヶ月に一度通院して頂いています。
そのまま永久歯矯正治療に移行する場合もあります。


永久歯列期矯正前検査
診断のための資料として、歯や顎のレントゲン写真、口の中と顔の写真、歯型などを探ります。


診断と治療計画の説明
検査資料をもとに最良の治療計画を立て、治療方法、および治療期間、治療費、支払い方法などについて再度ご説明します。

咬合誘導後は永久歯列期の矯正に準じます。

★ 矯正歯科治療で素敵な笑顔と綺麗で機能的な歯並びに!

歯列矯正


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